• 冷間圧延の特徴その1

    板厚公差の精度が良い。

  • 冷間圧延の特徴その2

    コイルの小ロット対応。

  • 冷間圧延の特徴その3

    高い球状化率。

冷間圧延でご希望の板厚を実現!

冷間圧延で
ご希望の
板厚を実現!

熱間圧延では出せない板厚精度を確保します。

1号圧延機
板厚 0.8mm~8.0mm
幅  550mm~80mm
2号圧延機
板厚 0.2mm~3.0mm
幅  250mm~30mm
冷間圧延でご希望の板厚を実現!

加工可能サイズ参考

中型圧延機可能範囲

中型圧延機可能範囲

圧延範囲 0.8~8.0 mm
圧延幅 550~80 mm
最大幅 550 mm
最大板厚 8 mm
最大コイル外径 1,500 mm
巻取り内径 508 mm
最少板厚公差 ±0.02 mm

小型圧延機可能範囲

小型圧延機可能範囲

圧延範囲 0.2~3.0 mm
圧延幅 250~30 mm
最大幅 250 mm
最大板厚 3 mm
最大コイル外径 1,100 mm
巻取り内径 508 mm
最少板厚公差 ±0.02 mm

材質や圧延率により条件はさまざまですが、幅広いサイズに対応しております。
実際の材質、圧延率によって対応の可否が異なりますので、詳細はお電話またはお問い合わせフォームにてご相談ください。

お問い合わせ

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